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フラタニティの存在意義

今日は、晴天。青空が広がって、いい気持ち。


近江八幡まで来て、アンジーの『ウォンテッド』を観る。
今日は仕事だから、遊べないって言ってたみあちゃんが時間まで調べてくれたから、朝からとってもスムーズ。


というか、朝から頭痛がして、久しぶりに頭痛薬のお世話に…。

ただの飲み過ぎ?(笑)

ウェスリーは、顧客管理担当。
毎日同じ日常を繰り返して生活している。
そんなある日、いつものように、ドラッグストアで発作を押さえる薬を買おうとしたところ、銃撃戦に巻き込まれることに。
それが、暗殺者フォックスと、“フラタニティ”との出会いの始まり。

アンジーの銃をかまえる姿が、相変わらずカッコイイvvv

なんとなく、こんなストーリーかなぁ〜と思って観たら、あらら?意外な展開に。

ホント面白かったvvv


彼らの信じる“掟”が、正しいものなのか?
それとも偽りのものなのか?


(★★★★)


『ウォンテッド』(2008/アメリカ)
監督:ティムール・ベクマンベトフ
出演:ジェームズ・マカヴォイ、アンジェリーナ・ジョリー
  モーガン・フリーマン、テレンス・スタンプ、
  トーマス・クレッチマン、

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