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世にいう、ハガレン。

『鋼の錬金術師』。。。
友人が1巻~6巻を貸してくれたので、早速読んでみました。
「みんな『ハガレン、ハガレン』って言ってるんだけど、何?」
最初は何のことだかさっぱりでしたが、「あ~あ!これね。」と納得。

錬金術師が題材のストーリーなんですが、私が以前、TV番組で
見たヨーロッパ在住の(詳しいことは忘れてしまいました(泣))錬金
術師は、田舎に住んでいて、もっと化学の実験のような研究(フラス
コとかビーカーとか理科の実験みたいだった(汗))を地道にコツコツ
していました。
でも、『鋼』の方でも研究は、皆さんされているようなので、同じとい
えば同じなのかなあ???
その当時、初めて「錬金術」という言葉と意味を知ったのですが、
まさか数年後、このような形で、錬金術師を見ることになるとは…。
ホント不思議なものです。

ストーリー自体は、少し難しいような気もしますが、キャラクター自身
にも様々な個性があり、「ぷぷぷ」と笑ってしまうようなギャグもあり
で、最初は取っつき難くても、6巻を読み終わる頃には、「ふむふむ。
なるほどね~」と考えさせられたりする場面もあり…。

個人的には、ヒューズ氏が好きですね♪

今後の展開が、気になる作品ですvvv

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